REPLY ASSISTANT FOR EVENT ORGANIZERS

あちこち確認しながら返信文を組み立てる時間を、なくす。

bellupは、イベント情報にもとづいた事実ベースの返信案をつくる、イベント運営者のための返信アシスタントです。参加者や登壇者への返信を、根拠のある一通に。

Contact coming soon — 正式公開まで今しばらくお待ちください。

一通の返信のために、いくつの画面を開いていますか。

タイムテーブル、会場案内、申込みページ、過去のやり取り。正確に答えようとするほど、確認する場所は増えていきます。

JUST COPY & CALL

返信したいメッセージをコピーして、bellupを呼び出すだけ。

相手の名前、プロジェクト、属性、現在のステータス。bellupが覚えているやり取りの文脈を踏まえて、返信の下書きをつくります。

01

メッセージをコピー

Slackで届いた問い合わせを、そのままコピーします。

02

bellupを呼び出す

コピーした内容を渡すと、相手と案件の文脈を確認します。

03

返信案を確認する

必要なら確認タスクも生成。回答を反映して返信案を整えます。

返信を考える bellup
問い合わせ内容
佐藤 航 / Wataru Sato [15:47]

田中さん、キャリーケースをおいておけるところはありますか?

bellupが把握している文脈 相手:登壇者 プロジェクト:イベント運営 ステータス:登壇確定
確認が必要なこと

会場に荷物を置ける場所があるか確認してください。

回答待ち
内容を確認してから送信 返信を生成

画面はイメージです。実際のSlack画面や写真は使用していません。

HOW IT WORKS

イベント情報を根拠に、返信案をつくる。

bellupは登録されたイベント情報を参照し、質問に対する事実にもとづいた返信案を組み立てます。あなたは確認して送るだけです。

画面はイメージです。

「たぶん」で返さないための設計。

イベント情報が根拠

返信案は、登録されたイベント情報にもとづいて組み立てられます。

根拠を確認できる

返信案がどの情報にもとづくかを、送信前に確かめられます。

最後はあなたが送る

自動送信はしません。内容を確認し、納得してから送れます。

まもなく、相談受付をはじめます。

bellupは現在開発中です。公開のお知らせまで、今しばらくお待ちください。